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【物にもパーソナルカラーがある!?】スマホ撮影のコツ


こんにちは☀️

Noah Style TOKYOの坂本です!



2泊3日で山形へ研修旅行に行ってきました⛰️



皆さん旅行へ行ったら、いつもより沢山写真を撮ると思います!

せっかくならお気に入りの、良い写真残したいですよね✨


撮影してる時に、撮り方教えて欲しい!上手!など嬉しい声があったので🥺🤍

今回は、私がスマホで写真を撮る時に意識している事をご紹介します💁🏻‍♀️




私は基本的に、ポートレートモードを使用します。

ポートレートモードは、被写体にピントを合わせたまま背景や前景をぼんやりと見せる「ボケ」を作ってくれます❕

最近ではスマホでも手軽に綺麗に撮影できるようになって、嬉しいですね💕︎




写真に立体感や奥行き感を与えてくれる効果があり、背景をぼかす事で、見ている人の視線が自然とメインの被写体に向くなどの効果があります🙆🏻‍♀️



逆に、風景写真にははっきりした被写体がないので、ポートレートモードは適していません。



写真を撮る時は、まず被写体を何にするか考えます。

そして、被写体と背景の間に一定の距離があり、立体的な構図になっている場面がおすすめ🌈そうすると、綺麗なボケを作ることが出来ます!




こちらは、今回宿泊したホテルと、米沢にあるカフェの写真です。



それぞれ被写体は、「パンフレット」と「コーヒー豆」を選びました☕️

そして背景が、「ラウンジ」と「窓と器」です。

ある程度の距離があるので、綺麗にボケてますよね!




パンフレットなど位置が調整出来るものは、自分が動いてボケ感を調節しています。

そして位置を調整する場合は、背景がどのように映るのかを意識するのがポイントです✨




今回は、ホテルのロゴが入っている可愛いクッションが置いてある椅子があったので、被写体がそれに被ってしまわないように撮影しました。


もう1枚の方も、光が差し込む窓や、暮らしを彩る器やオブジェが素敵だったので、写真に収まるように斜めから撮影しました。そうすると奥行き感も出ます‪❕




被写体に意識が行きがちだと思いますが、背景を気にする方が綺麗にとるコツかなと思います📸




ちなみに、人間だけでなく、物もイエベとブルベに分かれるって知ってますか?☺️

被写体に当たる照明の色も大切なんです!



下の写真の木目は、どちらがイエベかブルベか分かりますか?

正解は、左がイエベで、右がブルベです。




一般的に市販されている電球や蛍光灯の色は、「電球色」「昼白色」「昼光色」の3色に分かれています。

昼光色と昼白色の違いは、光の色温度(単位:K)です。

光の色温度とは、太陽光の色温度を基準として、光の色合いを表す尺度のこと💡




色温度が低いとオレンジ色がかった暖色系の光になり、色温度が高いと青みがかった寒色系の光になります。



左の木目はイエベなので、撮影する際は、色温度が低い光で撮影した方が綺麗に見えるということになりますね✨





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