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【骨格別!】春夏アウトドアコーデ完全ガイド


こんにちは!

Noah Style TOKYOの坂本です☺️✨️


暖かくなり、ピクニックやフェス、旅行など外で過ごす機会が増えるこれからの季節。


「動きやすさ重視で選んだら、なんだか野暮ったい…」そんな経験はありませんか?

実はアウトドアコーデこそ、骨格に合わせることで一気に垢抜けるジャンルです。


今回は骨格別に、スタイルアップと快適さを両立するコーデをご紹介します。




💎骨格ストレート

上半身に厚みがあり、メリハリのある体型。


シンプルで上質なアイテムを着ることで、洗練された印象になります。


コーデのポイント

・ジャストサイズを選ぶ

・ハリ感のある素材

・無駄な装飾は省いてシンプルに


おすすめコーデ

・無地Tシャツ × ストレートデニム × スニーカー

・リネンシャツ × ショートパンツ

・Iラインのカットソーワンピース

アウトドアでの注意点


ラフすぎる服装(オーバーサイズ・スウェット上下など)は


着太りして見えやすいので要注意。




💎骨格ウェーブ

華奢で柔らかいラインが特徴。

下重心になりやすいため、重心を上げることが重要です。


コーデのポイント

・ウエストマークを必ず作る

・柔らかく軽い素材を選ぶ

・上半身にデザインやボリュームを足す


おすすめコーデ

・クロップド丈トップス × ハイウエストデニム

・フレアスカート × コンパクトT

・シアーシャツや薄手カーディガンを羽織る


アウトドアでの注意点

・丈が長すぎるトップス

・重たい素材(厚手パーカーなど)


→スタイルダウンの原因に



💎骨格ナチュラル

骨や関節がしっかりしていて、フレーム感のある体型。

ラフでこなれたスタイルが自然に似合います。


コーデのポイント

・オーバーサイズやゆるシルエット

・リネンやコットンなど天然素材

・レイヤードで立体感を出す


おすすめコーデ

・オーバーサイズTシャツ × ワイドパンツ

・シャツ × タンクトップ × デニム

・マキシ丈スカート × スニーカー


アウトドアでの注意点

・ジャストサイズすぎる服

・キレイめすぎるコーデ

→魅力が半減しやすい






アウトドアコーデで意識したい共通ポイント

骨格に関係なく、アウトドアシーンでは以下も重要です。

①動きやすさ


伸縮性のある素材やスニーカーは必須

②気温調整


朝晩の冷え対策にシャツや軽アウターをプラス

③紫外線対策


帽子・サングラス・羽織りで肌を守る

→「機能性+似合う」を両立させるのが大人のおしゃれです。





アウトドアコーデはカジュアルだからこそ、


骨格に合っているかどうかで差がつきやすいジャンルです。

・ストレート → シンプル&ジャストサイズ

・ウェーブ → 重心アップ&華やかさ

・ナチュラル → ラフ&ゆるシルエット


このポイントを押さえるだけで、

頑張りすぎていないのにおしゃれに見えるコーデが完成します。


■最後に

「自分の骨格に合う服が分からない」


「アウトドアでもスタイル良く見せたい」

そんな方は、ぜひ一度診断を受けてみてください✨

骨格やパーソナルカラーを知ることで、


毎日のコーデがぐっと楽しく、そしてラクになります。

町田駅近くでの診断やショッピング同行も行っておりますので、


お気軽にご相談ください☺️





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